スリップ好き友人・Aさんの営み
2011-10-16 Sun 11:09:02
先日の記事に載せた友人(ここでは”Aさん”としておきます)に、「AさんとA子さん(Aさんの奥様なので)との営み、記事にしてもいいですか?」
と伺ってみたら、
「はい、いいですよ」
と快諾頂きました。
そんな訳で、Aさんご夫婦の営みをちょっとだけ。
数ヶ月前の熱い日の夜のこと。
Aさんは、会社の同僚、友人、はたまた近所の飲み仲間?と飲みに出掛けていました。
当然、帰宅も遅くなる。
良妻賢母のA子奥様は、お子様を寝かせてお風呂に入り、ご主人の帰宅を待っていました。
(あぁ、今夜したかったな。)
A子奥様の右手はパジャマの中に。
パンティの中に滑らせ、陰毛の先の突起に。
中指の腹でこする。
(あぁ、あなた。早く帰ってきて。欲しいの)
なんていったかどうか?
待てども帰ってこないAさん。
A子奥様は、止むなく寝室に。
パジャマを脱いで、改めてスリップを着たA子奥様。
そう、A子奥様はスリップ着用派の熟女だったのです。
AさんがA子さんと結婚したのは、A子奥様がスリップを身につけていたのも、大きな要素だったようです。
A子奥様が眠りに就いてひと眠りした頃、Aさんが帰宅した。
キッチンで水を一杯飲み寝室へ。
そこにはスリップ姿で布団に横たわるA子奥様がすやすやと。
「おい、A子。起きろ」
「あ、あなた。あ帰りなさい」
寝ぼけまなこのA子奥様が上体を起こした。
「悪いが、しゃぶってくれ」
「えぇ、今から」
「あぁ、飲んでてもお前が欲しくてたまんなかったんだよ」
内心、
(私もしたかったのよ。あなたのあれが欲しかったの)
と思いながらも、
「もう、しょうがないわね。ちょっとだけよ」
Aさんはそそくさとズボンとパンツを脱いで仰向けになった。
すると、そこには天を仰いだ立派な肉棒が。
(あぁ、これが欲しかったの)
A子奥様は愛おしむように舌を這わせた。
そんなAさんご夫婦の営みの導入部のフェラ動画です。
A子奥様のねっとりフェラ。
堪りませんね。

